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Marcoaさん、お久しぶりです。
耳の調子が絶好調(絶好聴)ですので、うれしさの余りコンサートの連荘しちゃいました。それぞれ、いつも聴いている作品(シベリウス・ベートヴェンetc)で
すので、マイシステムのキャリブレーションを兼ねて音場感、響き、音のバランスを頭の中に記録してシステムの調整に役立てております。
・・・と、言うことで、早速マイシステムの実力がどの程度か?、友人たちとミニオフ会を開きまして、確認しますと、ナント、高域レベルが大き過ぎる意見が
出ました。やはり、私の耳が劣化しているのです。(涙"""
・・・と、同時に客観的に見て(聴いて)もらった結果、マイシステムは水準以上の音が出ているということが、確認出来ましたわけですが、50才を過ぎれば
デジタルソースに掛ける費用は20万前後で充分かなぁ〜と、変に納得した次第
(もちろんそれに繋がるアンプ・スピーカーとのバランスも大切ですが・・・)
そこで、Marcoaさんに、お聞きしたいのですが、P−0という超高級機を中心にDAC含めて200万近いデジタルソースに中級プリメイン(失礼!)と
ハイエンドながら少々古いスピーカーをお使いの理由をお聞きしたいのですが、
そうそう、私のデジタルソースに掛ける費用はハイエンド入門クラスです。理由は、月並みですが、オーディオの音質は部屋で50%、残りはスピーカーで、決まると言うセオリーから、システム中一番安い金額製品です。
CDP:20万、(ARCAM FMJ CD−23)
AMP:合計60万、(HEGEL P−2)(AURA PA−200) SP:88万(B&W Matrix802)
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