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Marcoaさん、お久しぶりです。
ルビジウムを導入してしまったのですねぇ〜。もう私の想像できる世界では有りません(笑)
ご存知のように、CD制作におけるデジタルマスターにルビジュームを使うメーカーも有りますが、一般的な高精度水晶を使うメーカーも数多く、CDに記録されるクロック精度が問題でしょうか?、つまり幾ら再生側で高精度なクロックで
同期を取っても、効果がイマイチだと考えられます。
日本ビクター、デノン等高性能な録音機器を持っているレコ社のCDをルビジュームをマスター使用すると、試聴イスから転げ落ちるくらい凄い音が聴けた記憶があります。もちろんDAC類もdcsのエルガーでしたが・・・・。
しかし、しかしです。同時に私が持参したBISレコードの初期盤(ソニーのF−1で録音)で試聴したとき、Marcoaさん同様の思いを体験しました。
私的に、一番上手く再生したのが、PhilipsのLHH-2000でした。(一般的な水晶
クロック) ・・・・まあ、少々の時間軸の揺らぎ歪は出力トランスで解決していたのでしょうか? P-0sと好対照なマシンです。
ところで、耳の不調から奇跡的に復活した杉ちゃんですが、3〜400Hz以下が聴こえないという不自由(不遇)な時、一体、オーディオによる音楽再生に必要な周波帯域は?という思いが、ふつふつと湧いてまいりました。
CDの規格では、確か20〜20KHzですよねぇ、でも現在の私は調子の良い時で
50〜10KHzです。・・・これじゃ、現行CDでもオーバースペック!もったいないの滋賀県知事じゃありませんが、規格の半分以上捨ててるのです。
B&W で、世界のモニター用補聴器でも作ってくれないかなぁ〜。3バンド調整機構付きの・・・
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