カフェ・青葉の杜
〜楽しい話題がいっぱい☆〜カフェ・青葉の杜掲示板〜
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届いたかな!
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月27日(日)20時44分36秒
★「通信」届きましたか!
「みんなで祝う会」ご覧になりました。
草人さんへ
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月25日(金)22時41分52秒
具体的な数値は手許にありません。ただ、言えることは草人さんが「気がします」と言っていることが現実にそうであった、ということです。1950年代は次男・三男の働き口のない時代。利府でいえば、80アール程度の農地(平均耕作面積)で三世代十人超の家族が農業だけで生活できていた。無論今とは比較にならぬほど生活水準は低位にあったわけです。また、かなり裕福な家庭の子でなければ、高等教育は受けられなかった。漢字の読めない麻生さんなどは家庭が裕福だったからこそ、大学まで行って政治家にもなれた。逆説的に言えば、少々頭の程度が悪くても、裕福な家庭の子であれば大学まで行くことができたんですね。
今、うちの畑で野菜作りをしている元大工のハヤサカさんは後期高齢者の年代だけれども非常に向学心旺盛で、70歳からパソコンをおぼえて今や達人的腕前、昨年は野菜作りに本腰をいれようと、農業者大学校で半年間講義を受けた。「義務教育を終えて直ぐに大工になるしかなかったんだけど、勉強することに、いつもあこがれていたんです」と言っている。大工を廃業した70少し手前で初めて念願が叶った、というわけです。ハヤサカさんが、大学まで行けるような境遇だったら、おそらく麻生太郎を超える様な人生を送っていたのではないか、と思うんです。
平年作・・・なのかな
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月25日(金)10時02分54秒
★案山子さんのお話からすると、まぁまぁって感じなのかな。天候条件は必ずしも良いとは思えないんだけれど…品種改良なんだろうネ。「ひとめぼれ」は強い。県内では八割方そうだとか聞いたんだけど…往年のササニシキはコシヒカリと国内を二分するブランド力をもっていたんだけどネ。このごろまた見直されては来ているものの…これが冷夏に弱いんでしょう。
★米一俵(六十キログラム)の値段について…これは案山子さんに伺いたいです!
案山子さんが生まれる前の話になるかもしれませんが、1950年代の生産者の供出価格はいくらぐらいだったでしょうか?また同時期の消費者価格はいくらぐらいだったのでしょう?
また当時の新卒の平均的年収はいくらぐらいだったのか分かりませんか…
わたしの夢の中の話として出てくる年季奉公のアンネたちの年収が、米二俵だったわような気がします。米一俵の価値が今とは比較にならないほど高かったような気がします。このあたり農業経済に精通した案山子さんのご意見など今後の創作の参考にしたいと思います。
★今日、「通信」が発刊となります。明日あさってには届きます。
写真3枚は栗駒山秋田側より、泥湯温泉界隈です。撮影は8月末頃
蔵開き
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月24日(木)11時03分15秒
今日は21年産米の初検査、そこでのセレモニーを「蔵開き」という。空になっていた米倉庫に初めて新米を入れるので、蔵を開く、ということになる。役員(何を隠そう、私目のこと)が挨拶を垂れて、倉庫の隅々を塩と酒と水で清めて、二礼二拍手一礼で素人だけの神事を行う。ただそれだけのことなのだが、なんとなく厳粛な趣はある。
今年の宮城の作況指数は97のやや不良(農政局発表)このやや不良は全国で宮城だけ、他県は平年作が確保されたらしい。品質は、というと、早い時期に検査した事例は芳しくない結果が報道されたが、最近では96パーセントが一等米、という情報が入った。今朝検査米を持ち込んだ農家の話では「あまり採れていない。米粒が小さい」ということだった。
はたして仙台米はいかがな結果が出るものか。明日以降にその実績が把握できる。
携帯電話
投稿者:
小町
投稿日:2009年 9月23日(水)13時59分30秒
2003年に購入した携帯電話。一度も買い替えずにずっと使っていましたが、「第二世代の携帯のサービスを来年3月を持って終了します」という案内が昨年から何度も来ておりました。あと半年で使えなくなるので、昨日、新しい携帯電話を買いに行きました。機械としてはどこも不具合はないのですけどね。
分割やら割引やら支払いに関する説明、いろいろなサービスの説明と2時間弱いましたが、クラクラしてきました。「?」なことが多く、なんでこんなに複雑なんだろうと。
買ってすぐにお試しメールをし、前の携帯で使っていたくらいの設定やら、「カフェ・青葉の杜」などのURLを携帯に送るところまで済ませました。これまでの私の携帯では、この「カフェ・青葉の杜」は容量が多すぎて見ることが出来ませんでしたが、今度は見ることが出来るようです。メールを打つのも、格段に楽になりました。ものを大切にするというのと、相反する世界ですね。
・・・・
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月22日(火)21時03分48秒
★我が家は5LDKとでも言うのだろうか…おんぼろではありますが居住空間としては、まあ広い方だと思うんです。ここに一人で住むって言うのは、ちょっと広すぎなんだろネ。鍵かけるのも忘れてしまう。もっとも盗まれて困るようなものもないんだけど…
ここに昨日から長男の引っ越しが始まった。東南の十畳大の洋間に転居して来るのだ。もちろん彼奴は独身だし、そのスペースに文句は言えない。ペットとパソコンぐらいが所有物と認識していたのが甘かった。まず車が一台増えた。それに、ナナハンの馬みたいなオートバイがくっついてきた。そのおまけにチャリンコまでくっついてきた。きのうは一日かけて、この保管スペースのための土木作業である。窮すれば通ずるもので、玄関先の植木などを動かして、車二台分と馬みたいなオートバイの保管スペースを取ることができた。
しかし、まぁ独身というと自分の若かりし頃を思い浮かべて、リヤカーでも引っ越しできるものだと思っていたが、父親の知らない間に何やら所帯道具がそろっている。それだけ揃えて何で嫁さんがいないんだよ。バカたれが…
それにしても冷蔵庫・洗濯機等の所帯道具は二つは要らない。どっちか古い方を処分と考えているのだが、処分するにも金がかかるんだよ。
この間不要になったシングルペットを処分に出したら三千円とられたよ。スプリングマットが厄介なんだってネ。ペットなんて誰ももらってくれないし、古道具やも引き取らないようだよ。言われてみれば、寝装具だものネ。
え〜と、何を書こうとしていましたんだっけ???
また明日
暑さ寒さも彼岸まで
投稿者:
大連子
投稿日:2009年 9月20日(日)10時56分29秒
世の中連休で浮かれているけど、毎日連休の身には毎日おんなじ。いっぱい書いたのに、多分私のミスと思います。うちの町内でもマンションの間に空き家や空巣老人が住んでいます。子供孫が老人宅に顔見せに来るのはいいけど、若者だけが旅行しては、かえって寂しさを感じる連休ね。出版を祝う会・・・飲み会大好き。楽しみにしてます。
空巣老人
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月20日(日)09時10分51秒
★今朝の朝日の天声人語にのっていた言葉が「空巣老人」。日本語的に解釈すれば、「空き巣に入った老人」または「空き巣に入られた老人」が常識的な解釈なのかな。同じく漢字の国、中国では「巣立ちを終えて老人だけが住んでいる家」になるのだそうである。中国ではかねてからの一人っ子政策で、この問題がかなり表面化しているようなのである。う〜ん、と唸りつつ、それは中国だけの問題ではない。ここ日本だってそうだよ。
日本の住宅の10%は空き家になっているそうです。もう「空巣老人」どころではないんだよネ。空巣状態になって老人さえいない…みたいだよ。とまぁぼやきつつ…
この連休に長男が引っ越してくる。親父なんてなぁ…そんなことがうれしいんですよ。
★来月九日・金曜日・午後六時から、今般、奇しくも期を同じくして本を出版された、しみずわかなさん・南 大賢さん・そしてこのカフェ・青葉の杜の常連、案山子さん(本名・伊藤哲夫さん)、この新進気鋭の三先生をお招きし(でもせこいようですが会費は頂きます)出版を祝う会、ならびに懇親会を行います。
場所等の詳細は人数の関係で未定の部分がありますが、会費は3500円の予定です。
今期の「通信」に案内の予定ですが皆様には特別早くお知らせしておきます。
大連子さんも来てくださいネ
★本日の三写・鳥海山・風紀行・本年八月撮影
5連休
投稿者:
小町
投稿日:2009年 9月19日(土)23時54分48秒
♪大連子さんへ
投稿したけど消えているというのは、投稿ではなく確認をクリックして、投稿したつもりで閉じてしまったのではないでしょうか。
♪皆様にお知らせです。
9月23日(水)午前4時30分〜午前10時まで、サーバーメンテナンスのため、掲示板の閲覧を含む全ての機能が停止するそうです。早起きをしても掲示板は見られませんので、10時までお待ち下さい。よろしくお願いします。
今朝訂正したけど
投稿者:
大連子
投稿日:2009年 9月19日(土)10時47分11秒
今朝起きて変だと計算やり直しして訂正、投稿したけど、消えているの。確かに記載されていたけどな。歳相応にボケているのを自覚した次第。これからもよろしくね。
なになにそんなに!
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月19日(土)09時48分56秒
★なになに…そんなになるの!タバコが今の値段になって何年になるのか分からないけれど少なくとも十年以上前からこの値段だったと思う。さらに今後値下げになることは絶対あり得ない。そんなこんなを考えて私流に計算してみると…喫煙年齢は十八ぐらいだと思う。また現在の年齢からして、平均的余命は八十歳+−5ってところかな。してみると60数年煙を吸ったり吐いたりしている計算になる。ぬぁんだ〜これって。これはおれだけに当てはまる数値ではありません。
わっ、誰か来た。また書きます・・・
★
差し出がましいようですが
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月19日(土)07時51分47秒
差し出がましいようですが、大連子さん。300x1,5x365 は164,250円です。
読んでますよ
投稿者:
大連子
投稿日:2009年 9月18日(金)20時57分45秒
まず、紙を出して計算しましたよ。いつから禁煙したのかな?年間17250円、金額はたいした額ではないけれど、健康人生が儲かるでしょうね。酒も子指も縁がないのは寂しいね。今寂聴さんの本を読んでるけど、仏教の極意は「捨ててこそ」何にも執着しないことのようです。男の縁は切ったけど、酒は楽しく飲んでるようですよ。草人さんは酒もやめたのですか?私は毎晩晩酌してますよ。勤めをやめてから宴会がなくなって寂しいです。酒とおしゃべりが好き。政治にも関心があり、民主党の動き、目が離せません。どんな世の中になるんでしょうね。・・・まずは健康人生、夢見る夢男ちゃんの夢の続きをのぞいてみましょう。
300x1,5x365=???
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月18日(金)19時18分41秒
★上記の数式は禁煙による年間節約予想額である。
300とは、ラークマイルド一個の値段である。それを一日約1,5箱(約30本)、として計算すると、うん〜と、なんぼになるのかな!十年だとこの十倍…だとすると…いくらになるんだろう。それをやめちまったわけだからして…それだけ残る計算になるのだが…その模範例に草人が当てはまるとは思えない。
浮いた分がどこかにこぼれているんだよなぁ。それにしても「酒」も飲まなきゃ「タバコ」も吸わぬ。ましてレコ(と、小指を立てる)にも、縁がない。
もしこの文を大連子さんが読んでいるとすれば…叱るまえに笑うんだろうネ…きっと!
★夢の話の続き…どこまで書いたんだっけ!「幼児体験」でしたネ。そう五つぐらいのときだと思う。アキあんねと一緒にあんねの里の風追い祭りを見物したのだが、その途中であんねとはぐれてしまった…まででしたね。
☆なにしろ「人さらい」等という物騒な言語があった時代です。現代でもないわけではないんですが、現代の場合と違うのは「曲馬団=サーカス」に売られてしまうというような流言飛語があった時代なんです。
一番びっくりしたのは、純情一途なアキあんねだったに違いありません。なにしろ自分の不注意から、奉公先のおぼっちゃまをかどわかされたりでもしたら…真っ青になって探したそうです。なのに当のおぼっちゃまは疲れ果てたのか、どこかの連(れん=集落単位の演しもの)の馬車の上で眠ってしまったようです。今も昔もお祭りに迷子はつきも…なんだよネ。
多分その帰り、アキあんねにおんぶされながら、あんねの肩に涎を垂らしながら、あんねのうなじのほくろでも数えてたのかな…でも、これは夢の中の話と似てはいますが、違いがあるのです。その違いは…この次
勝丼さんへ
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月18日(金)18時02分9秒
敬老会のこと、よーくわかりました。あと十年もしないで私にも案内が来る・・・その前に、それまで生きていられるのかな!
畑の草の件、草人さんから噴霧器を借りたらいかが?それにつけても、刈りかけの草は最後まで刈って、十日くらいおいてから除草剤をかけると、半年は草が出てこなくなります。草を刈ってそのままにしておくと、年内にもう一度草刈が必要なくらい荒れますよ。
春先と初夏、年に二回除草剤を使うと畑はきれいに維持できます。
蛇足ですが、名前が違ってます。山田ではなくて山田野です。同級生に「やまだたかし」というのがいて、「の」が抜けると、どうもそいつのことを思い出してしまうんです。(特に悪い思い出がある、ということではないのですが)
山田案山子さんへ
投稿者:
大盛勝丼
投稿日:2009年 9月18日(金)09時48分44秒
敬老会の招かれる方は、70歳〜ですね。子供会の合唱・フラダンス・大正琴・マジックショウみたいなもの等もりだくさんでした。招かれる老人よりもそれを世話する役員や班長の数のほうが多くて、集会所は人・人・人でごったがえしてます。
ところで、うちも60坪ちかい畑をもっているのですが、ここ4年くらい草刈りしていない。とんでもないことになってました。カマで刈っても4〜5回くらい行かないとダメですね。「草とりバイオくん」という2週間かけて枯れる除草剤をかけようかな〜と思ったのですが、水道の水がでないことが判明し・・・カマで刈ってます。
(無題)
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月17日(木)14時54分20秒
手鎌で草を刈りながら「フーッ」とため息をついた。隣の畑のオーナー宅のばーちゃんである。畑で会うのは二度目。今年から知人に畑を無償で貸したのだが、「野菜作りをあまり真面目にやっていない」と嘆く。確かに、サツマイモと、枝豆、ねぎ等を植えつけた形跡はあるが、雑草に負けている。「これでは近隣に迷惑がかかる」と、時々見回りに来て、草を刈ったりしているのだ。借り手に苦情を申し入れればいいのに、と思うのだが、そこはかつてプロの農業人だった昔人。「もんくを言って気分を害するより自分で動いたほうがよい」とまー、こういうことだった。結局タダで貸すからこういうことになる。そういうぼくも、タダで貸しているのを思い出した。つまるところは、借り手の人間性か。
時に勝丼 さん、敬老会は何歳から案内がくるの?
敬老会でした
投稿者:
大盛勝丼
投稿日:2009年 9月15日(火)09時30分32秒
12日と13日は町内会の敬老会でした。うちは今年「班長」なので、準備やらお掃除やら・・大変でした。70歳以上の老人が町内で180人もいて、出席するのは47人なのですが。こういう敬老会はいつまでつづくのだろう??と感じました。会長は80歳ちかい老人、副会長は80歳 この人たちが敬老会できなくなったらもうなくなるのではないだろうか。
そういうわけで、ジャズフェスには行けませんでした。
秋深まって
投稿者:
山田野案山子
投稿日:2009年 9月15日(火)06時32分30秒
一番思うのは、日が短くなったこと。朝四時には明るくなる日が昨日のように思えるのだが、今は五時でも暗い。夕方も六時には薄暗くなる。
田んぼの稲穂も頭を垂れて、来週には米検査も始まる。今年はなんとか平年作まで追いついた。ただし、天候不順がたたって、一等米比率は低いようだ。でも、一等米も二等米も精米した時の歩留まりが違うだけで食味には影響ないのでご安心を。
畑、特製大根も順調に生育している。先日、特製にするための仕掛けを施してきたので、後一ヶ月もすると食卓に上ることになる。
気象庁の梅雨明け宣言は、とうとう聞かなかったけれど、正に秋本番であります。
自悠倶楽部9月例会、本日でしたヨネ。
ジャズ・フェスチパル
投稿者:
草人
投稿日:2009年 9月14日(月)11時07分33秒
編集済
★定禅寺ジャズフェス、ちょこっと寄ってきた。仙台のお祭りの中でいちばん好きだネ。なにか凄いエネルギッシュなものを感じるんだよネ!あぁ言う、観客まで巻き込んだ参加型のお祭りって仙台では珍しいんじゃない。それにしてもそんなに歴史があるわけじゃないのにあれだけ育て上げたことは凄い。
★ハルシオンの夢の話。続けた方がいいかな?あれぱちょっと怖いところもあるんですよ。悪夢…なのかな。五歳のころの幼児体験が夢になってんですよネ。
☆昭和23年頃、そのころ、郷里(現・登米市)の実家には家事を手伝う年季奉公の若いお手伝いさんがいました。義務教育を終えたばかりの人たちで、十五六歳かな。ちょっと残酷な言葉ですが「口減らし」というような時代があったんですよ。でも我が家に来た人たちはみんな陽気な若い人たちばかりでした。その中に「アキあんね」と呼ばれたお姉ちゃんがいました。お笑い系の女優さんの「しずちゃん」に似た大柄で屈託のない人でした。我が家に来たのは行儀見習いが目的で二年の年季奉公だったはずです。その仕事の一つに子守もあったわけで…僕とは相思相愛?というかなんというか、可愛がっていただいたものでした。「藪入り」とか「宿下がり」とか、年に何度か休みがあって、その時だけは親元に帰れるんですが、それにも金魚のうんこみたいにくっついて行つたものでした。
アキあんねは隣り村の在の農家で家族だけでも十人を超えるような大家族でした。
あれは季節ならちょうど今頃かな、風追い祭り(台風を追っ払う祭礼)というのがあって、その見物が目的だったかもしれません。青森ねぶたのミニ版で武者絵の張りぼてが馬車に載り、それにつながるように稚児行列や笛や太鼓の鳴りものが、続く行列がありました。
それが一台や二台ではないのです。部落ごとの出し物とでも言うのでしょうか…鎮西八郎為朝とか、坂の上田村麻呂とか…伝説の英雄豪傑の張りぼてが延々と続くのでした… この話、長くなりそう。
以上は、新着順101番目から120番目までの記事です。
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