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Re: お早う御座います

 投稿者:秩父じじ  投稿日:2018年 1月22日(月)07時10分52秒
返信・引用
  お早う御座います今日は曇り雨の所が多く
北陸から北や関東、東北曇り雪に

★熊本県  磯の香り、寒風に揺れ
八代市でアオノリ摘み最盛期 風に揺れる
アオノリを手作業で広げる漁師ら八代市
 球磨川河口(八代市)の冬の風物詩、
アオノリ摘みが最盛期を迎えている。同市
鼠蔵町では、天日干しされた手摘みの
アオノリが冷たい風に揺れ、磯の香りを
漂わせている。20日は近くの漁業中村
秀徳さん51が家族4人で午前8時から

作業。前日収穫したアオノリ約1キロを、
堤防沿いに張った約100メートルの
ロープに1束ずつ丁寧に広げた。今年は
葉の伸びが良く、柔らかくておいしい」
と中村さん。アオノリは10月下旬に
種付けし12月中旬~翌年2月上旬まで
収穫する。同市では13戸が生産するが、
乾燥は機械が主流で、

★愛媛県 1月27日~3月4日、
宇和島市南楽園梅まつり1月27日~
3月4日の午前9時~午後5時津島町
近家の南楽園。15種類以上160本の
梅が順次開花し2月中旬が見頃期間中は
カンツバキやボケ ツバキも楽しめる。
花木の販売や梅茶の無料サービス、
座敷雛(びな)の展示も2月4、11、
12、18、25日と3月4日は午後
1時から餅まきがあり終了後に梅干し
の種飛ばし大会(12日以外)を実施。
入園料大人310円

★島根県 安来・清水寺 熱々おかゆで
一年健康 参拝者「権現粥」味わう
天台宗の古刹(こさつ)島根県安来市
清水町の清水寺(清水谷善圭貫主)で
20日伝統行事の「権現祭が開かれた。
参拝者は、食べると大病せずに一年を
過ごせると言い伝えられる「権現粥
がゆ)を味わいながら、健康を願った。
権現祭は同寺の鎮守、摩多羅(またら)
神に一年の寺内安全や守護を祈願する
行事。お供えした精進料理をおかゆに
仕立てた権現粥は、祭りの奉仕関係者
だけが食べていたが、2008年から
一般の参拝者にも振る舞っている。

★兵庫県 丹波黒「とじ豆「とじ」は
刀自?杜氏?冬至?正月飾り「蓬莱山
に小餅や干し柿などと供える=丹波市
何じゃ、こりゃあ」。口には出さねど、
こんなものは見たことがない。こぶし
大の丸いものに、黒い粒がびっしりと
張り付く。カチカチで、ぶつけられたら
結構痛そうだ。とじ豆」という。とじ豆
といったら、エンドウ豆の卵とじを想像
するが、まるで違う。

豆は豆でも黒豆をいって、あつあつの
餅に素早くからめ、手で丸めればでき
あがり。これを、正月飾りの「蓬莱山
(ほうらいさん)」に供えるのが、
丹波の年始行事だ。三方に洗米を敷き、
奉書紙の上に小餅や橙、栗や干し柿、
昆布などの縁起物を並べるのが蓬莱山。
鏡餅とともに床の間に供える。

★和歌山県 南部梅林、27日開園
田辺は2月3日近く観梅シーズンを
迎える。和歌山県みなべ町晩稲の南部
梅林は27日田辺市上芳養の紀州石神
田辺梅林は2月3日にオープンする。
見頃は2月中旬の予想だが、3月上旬
まで開き、土日曜や祝日などに多彩な
イベントを催す。いずれも世界農業遺産
「みなべ・田辺の梅システム」に認定
された梅の栽培地。みなべ町東岩代と

西岩代にまたがる岩代大梅林は今季、
樹木の植え替えが多いことから休園する
南部梅林は、山の斜面に見渡す限りに
広がり一目百万、香り十里」といわれる
。3月4日まで開く予定で、2月3日
から25日までの毎週土日曜と祝日に
梅の種飛ばし大会、太鼓やバンド演奏、
よさこい踊りなどが催される。

★大坂 春ほころぶ 大阪城梅林で
早咲き種次々開花 大阪きっての梅の
名所、大阪市中央区の大阪城梅林(約
1・7ヘクタール)では、早咲き種が
順次開花し、訪れた人々にささやかな
春到来を告げている。敷地内には約
100品種、1270本が植えられて
おり、このうち紅色八重の「寒紅
かんこう)」や白色一重の「冬至梅」
、白色八重の「香篆(こうてん)」
などが開花中。香りとともにほころぶ
姿は格好の素材とあって、穏やかな
日差しの中で愛好家が写真撮影や
スケッチを楽しんでいた。

★静岡県 熱海・糸川桜まつり開幕
2月11日まで、ライトアップも
あたみ桜を背に華やかな踊りを披露
する熱海芸妓衆=熱海市のドラゴン橋
 熱海市中心部を流れる糸川沿いで
20日、早咲きのあたみ桜を楽しむ「
糸川桜まつり」が開幕した2月11日
まで。初日はドラゴン橋にステージを
設け、オープニングイベントを実施した。

熱海芸妓(げいぎ)衆が、ピンク色の
花を咲かせた桜を背に華やかな踊りを
披露した。市観光協会の中島幹雄会長は
「週末はたくさんのイベントを企画して
いる。ぜひ二度、三度と足を運んでいた
だければ」と来場者にPRした。

★富山県 立山で「寒餅」干し
天然色 風受けて甘くカラフルな
カーテンのような寒餅=立山町金剛寺で
ピンク、黄、緑色…。まるでカラフルな
カーテンのように薄く切った餅をひもで
編みつるした「寒餅」が並ぶ。立山町
金剛寺の農事組合法人食彩工房たてやま
」では、一月中に約十八万枚を干す。
寒餅は、かき餅とも呼ばれる農家の
保存食。山間部の農家の軒先などにつる
され、北陸の冬の風物詩となってきた。
 「
食彩工房たてやま」では八日に餅をつき
始めた。六十~七十代の女性十四人が
一月末まで作業。枠に入れて寝かせた
餅を五ミリの幅に切る。手作業で黙々
とひもで編み上げ、さおに結んで五十日
間ほど干す。最後の出荷は三月半ばに
なる。西尾智恵子代表理事(70)は、
立山連峰から吹き込む寒風で、もち米の
甘みが出るのだという。

★神奈川県 3年前から咲かないハスの
名所 大磯の東の池町など水を抜き調査
ハスの名所として知られていた大磯町
生沢(いくさわ)のため池「東の池」で
三年前から花が見られなくなり、町や
県水産技術センターなどが調べたところ、
すべて枯れているのが確認された。調査に
参加した中山和也獣医師は「アメリカ
ザリガニに茎を切られたり、堆積物に
よって富栄養化したりして生息できなく
なったのではないか」と推測している。

★群馬県 こんにゃく産業の繁栄を
下仁田の神社で祈願二十日恵比寿に
こんにゃく諸産業の繁栄をお願いする
「下仁田蒟蒻(こんにゃく)大黒天祭」
下仁田町下仁田の諏訪神社境内にある
近戸神社で行われた。こんにゃくの
生産から加工、流通、販売まで関わる
業種は多岐にわたり、同町の基幹産業
でもある。こんにゃく価格が低迷した
昭和四十年代、当時の町長の発案で
価格向上を願い近戸神社にこんにゃく
俵に乗る木彫りの大黒天が奉納された
という同社は大黒神社とも呼ばれている

★埼玉県 大寒」三峰山でみそぎ
一年で最も寒さが厳しくなるとされる
大寒」の二十日、奥秩父・三峰山腹の
清浄の滝で、恒例のみそぎがあった。
ふんどし姿の男性六人が真冬の冷水で
心身を清めた。みそぎは三峯神社が
神職の鍛錬を兼ねて毎年この時期に
実施し、今年で十六回目。毎年神社の
神職と一般の希望者が参加している。
六人は滝の前で「えいっ、えいっ」と
気合を入れた後に、いざ滝つぼへ。
例年よりも暖かいとはいえ、両手を
震わせながら寒さを耐え忍んだ。

★長野県 冷え込む駒ケ根高原に
春の足音  フクジュソウ咲き始め
ケ根市の駒ケ根高原の大沼湖畔で、
フクジュソウが少しずつ咲き始めて
いる。フクジュソウは駒ケ根観光協会
(駒ケ根市)の環境施設事業本部が
15年ほど前からボランティアで植え
今では1万株以上に増えた同協会は
昨年12月下旬までに開花を確認。
例年通りなら、2月から3月中旬に
かけて、見頃を迎えるという。

★福島県 鯉食キャンペーン」
始まる 2月28日まで郡山
特産の鯉(こい)の振興を目指す
郡山市の「鯉食キャンペーン“旬”は
20日、市内で始まった過去最多の
46店舗が参加し、趣向を凝らした
独自メニューを提供している。2月
28日まで。3回目の今回は、
和洋中さまざまな料理に加え、新たに
おにぎりやハンバーガーなど持ち
帰りができる商品が加わった。鯉を

描いた皿を販売する工房も参加する
などバリエーションが広がった。
 このうち市内西ノ内の「イタリア
ワイン食堂ラ・フラスカ」では鯉の
身を刻み、オリーブ、ドライトマトで
あえた「鯉のタルタル」を提供して
いる。代表の佐藤善之さんは「キャン
ペーンを機に鯉のおいしさを多くの
人に知ってほしい」と期待した。

今日も良い一日元気で行きましょう。
 
 

Re: お早う御座います

 投稿者:秩父じじ  投稿日:2018年 1月18日(木)07時03分26秒
返信・引用
  お早う御座います、今日は晴れる所が多く
北陸から北は午後雨北は雪、気温高め

★長崎県 1000万本 誘う甘い香り
野母崎「水仙の里」長崎市野母町の
野母崎総合運動公園内「水仙の里で
白いスイセンの花が見ごろを迎え、
来園者を楽しませている。植えられた
のは約1000万本。小高い丘に
美しく咲き誇り、周辺を甘い香りに
包んでいる家族4人で訪れた福岡県
春日市の主婦、城下ちどりさん
(64)は「一つ一つがしっかり
咲いていてきれい。香りもすごい
ですね」と笑顔で話した。

★宮崎県 ぽかぽか菜の花ゆらゆら
県内4月並み陽気16日の県内は南から
暖かい空気が流れ込んだ影響で、前日に
続いて気温が上昇した。全17観測地点中
15地点で今年最高を記録し、ほぼ全域で
3月下旬から4月中旬並みの暖かさと
なった。

★完熟きんかん「たまたま」初競り
1箱3万円本県特産ブランドで、生で
皮ごと食べられる完熟きんかん
「たまたま」の販売が15日解禁され、
全国34市場で初競りがあった。
品質良好で、福岡市中央卸売市場では
ご祝儀相場もあり、昨年に続き過去
最高値となる1箱(1キロ)3万円が
付いた。3月までに例年並みの
1158トンの出荷を見込む。

★高知県 高知で坂本龍馬記念館の
新館が完成 史料収蔵も充実4/21開館
既存館の隣に完成した県立坂本龍馬
記念館の新館(高知市浦戸4月21日に
新装オープンする高知市浦戸の高知県
立坂本龍馬記念館(休館中)の新館が
このほど完成。2階建ての建物は「蔵」

をイメージした外観で既存館(改修中)
と渡り廊下で連結した構造。史料を収蔵・
展示する環境が充実しており、既存館の
2倍以上の広さになる展示室で、龍馬に
関する貴重な実物史料を数多く
公開する予定だ。

★岡山県矢掛に全国初 荷物運べるタクシー
事業者に「貨客混載」認可貨客混載」
サービスの認可を受けた二葉観光運輸の
タクシー岡山県矢掛町上高末タクシーで
荷物を運べる「貨客混載」サービスの
事業者として、岡山県矢掛町上高末の
タクシー会社「二葉観光運輸」を認可
したと16日、中国運輸局が発表した。
貨客混載は物流や交通手段の確保を目的に
人口減少が進む過疎地を主な対象として
昨年9月に解禁され、認可は全国で初めて

二葉観光運輸や運輸局によると、同社は
タクシー8台を保有。高齢者や運転免許
返納者らのニーズがあると見込んでおり、
利用者が収穫した野菜を農産物直売所へ
出荷したりスーパーに注文した食料品や
日用品を自宅へ届けたりするケースを
想定している。運賃体系の検討を急ぎ、
4月からの事業展開を目指す。

★京都 押す力で発電、給電不要
スイッチ開発 オプテックス
オプテックスが発売した電池不要の
スイッチオプテックスは、車いすを
使う身体障害者らが自動ドアを通る
際に指で押す開閉スイッチで、電池が
不要の新製品を発売した。押す力を
利用して自ら発電する「エナジーハー

ベスティング技術を活用した業界初の
製品といい、需要が見込まれる北米を
中心に拡販する。スイッチは、押す
時の力で発電し自動ドアを開閉させる
信号を送信する。250万回以上の
耐久性があるため、1日千回押しても
7年間はメンテナンスが不要という。
配線もないため施工を効率化できる。

★兵庫県 寅さんおかえり
旧菅原市場跡地に記念碑“復活”
公園に設置された記念碑阪神・
淡路大震災で37店舗が全焼した
旧菅原市場の跡地にできたすがはら
すいせん公園神戸市長田区菅原通4
)に映画「男はつらいよ」のロケ地と
なった記念碑が“復活”した。1920
年創業の菅原市場は震災4カ月後には

仮設店舗で営業を再開復興のシンボル
と呼ばれた。5年後には共同スーパー
「味彩館 Sugahara」として
再建を果たしたが、店主の高齢化や
大手スーパーの進出などを受けて
昨年閉店した。

★和歌山県 木熟ミカンが収穫最盛期
和歌山県田辺市芳養町の大坊や団栗で、
早生温州ミカンの「木熟ミカン」が収
穫最盛期を迎えた。日当たりと水はけが
良い園地で栽培された消費者に評判の
良いミカンで、2月中旬まで続く。

★岐阜県 郡上本染色鮮やか
20日鯉のぼり寒ざらし鯉のぼりの
色付け作業を進める渡辺一吉さん=
郡上市八幡町奥美濃の冬の風物詩
郡上本染 鯉(こいのぼりの寒ざらし
」が20日、岐阜県郡上市八幡町で
行われるのを前に、鯉のぼりの制作を
手掛ける同町の紺屋(こうや「渡辺
染物店」の工房で16日、色付けと

天日干しの作業が行われた。郡上本染
(県重要無形文化財)は400年以上
の歴史を持つ伝統工芸で、伝統技術
保持者の渡辺庄吉さん(82)や
長男の一吉さん(48)らが技法を
守り続けている。寒ざらしは鯉のぼり
の目やうろこの模様を白く残すために
置いた糊(のり)を川の水で洗い流す
作業で、毎年1月と2月の2回
公開されている。

★茨城県 和紙の原料・コウゾ
大子で皮むきピーク大子町で、国連教育
科学文化機関(ユネスコ)の無形文化
遺産の和紙「本美濃紙」岐阜県美濃市)
などの原料となるコウゾの皮むきが最盛期
を迎えている16日も大子那須楮(こうぞ
)保存会会長の斎藤邦彦さん(71)

=同町大沢=方で、10人ほどが作業に
追われた。大子町はコウゾの産地として
知られる。12月に刈った3メートルほど
のコウゾを長さ約80センチに切りそろえ
9束(1束約30キロ)を釜で蒸す。
蒸したコウゾは1本ずつ茶色の皮を手で
はぐ。同じ作業を1日7回繰り返す。

★埼玉県 アトラクション愛犬と楽しんで
3月13日まで西武園ゆうえんち西武園
ゆうえんち(所沢市)は、日ごろの感謝を
込めて日中の入場料を無料にしたり、愛犬
同伴で複数のアトラクションに乗車できたり
するサービスを実施している三月十三日まで

期間中の午前十時~午後四時に入園した
場合、通常中学生以上千二百円、三歳から
小学生まで五百円、六十歳以上六百円の
入園料がすべて無料になるイルミネーション
開催日は午後四時前に入園すれば、無料で
イルミネーションも楽しめる。

★群馬県 沼田でリンゴ3万個「冬眠」
沼田市上発知町の玉原高原ペンション村の
一角で15日、雪の中にリンゴ約3万個を
埋めて貯蔵する作業が行われた。リンゴは
春に取り出されるまで「冬眠」のように
冬を過ごす沼田市りんご組合(角田孝道
組合長)の有志13軒の17人が、品種

「ふじ」を入れたコンテナ約600箱を
持ち寄り、ネズミよけに効果があると
されるスギの葉などでコンテナを囲い、
雪をかぶせた。組合によると、リンゴを
温度と湿度が一定の雪中に貯蔵すると、
収穫時のみずみずしさが保たれるという。
大型連休前の4月下旬に取り出し、
「雪んこりんご」の名で販売する。

★岩手県 ワカサギ、陽気に解禁
盛岡・岩洞湖氷上釣り 盛岡市薮川の
岩洞湖で16日、今季の氷上ワカサギ
釣りが始まった。解禁初日は前日の
最低気温より13・5度も高い4月
上旬並みの気温となり醍醐味だいごみ
)の一つでもある厳しい冷え込みは
なかった。岩洞湖漁協によると約
1140人が訪れ色とりどりのテント
を張るなどして、久しぶりの手応えを
楽しんだ。防寒装備に身を包んだ釣り
人たちは、厚さ15センチ以上に
なった氷に手際よく穴を開けると、
釣り糸を垂らして魚信を待った。

今日も良い一日元気で行きましょう。
 

Re: お早う御座います

 投稿者:秩父じじ  投稿日:2018年 1月17日(水)07時26分43秒
返信・引用
  お早う御座います、今日は曇りや雨の所が
多く北は晴れる所も気温は少し高め。

★鹿児島県 フキノトウ 春の予感
鹿児島市つぼみがほころび始めた
フキノトウ=鹿児島市宮之浦町
全国各地に大雪を降らせた寒気が抜け、
鹿児島県内は15日から、鹿児島市で
最高気温17.5度を観測するなど、
軒並み3月上旬から4月上旬並みの
暖かさとなった同市宮之浦町の田んぼ

道では枯れ葉の中で小さなフキノトウ
が顔をのぞかせていた。園児5人と
散歩していた保育士の中尾めぐみさん
(46)は「今年は寒さで芽吹くのが
遅いようだが、フキノトウを見ると
春を感じる」と話していた。

★愛媛県 宇和島・岩松川でシロウオ
漁スタート愛媛県宇和島市津島町の
岩松川河口でこのほど、シロウオ漁が
始まった。漁師らはあめ色に輝く川の
恵みを次々と水揚げした。漁は1月
下旬に最盛期を迎え2月中旬まで続く。

★岡山県 岡山県がイチゴのブランド
化計画年間通した「果物王国アピール
岡山県は15日、2018年度から
県産イチゴの特産品化に乗り出す方針
を明らかにした。イチゴは県特産の
桃やブドウがオフシーズンの冬から
春にかけて収穫するため、全国
ブランドに育てることで年間を通して
果物王国・岡山」をアピールできる
と判断。推奨品種を選定し、桃、
ブドウに次ぐ県産フルーツの新たな“
顔”として売り込む。

★京都 酒蔵イメージ「バスの駅」
完成 京都・伏見 新たに設置され、
除幕式が行われたバスの駅「西大手筋
お酒と水のまち伏見」=京都市伏見区
ベンチや屋根のあるバス待合所
「バスの駅」が京都市伏見区片原町に
完成し11日に完成記念式典が開かれた

伏見の酒蔵をイメージしたデザインで
町家のような格子壁や、水の流れを
表現した敷瓦などがあしらわれている。
市バスの西大手筋バス停に、月桂冠が
創業380周年記念として、同バス
停付近の歩道の狭さを解消しようと
設置した。

★和歌山県 節分控え準備着々
那智大社と青岸渡寺2月3日の節分に
向け、和歌山県那智勝浦町那智山の
熊野那智大社と那智山青岸渡寺で、
それぞれ鬼を封じ込める厄よけの
「鬼面札」、豆まきに使う縁起物の
「祝枡(いわいます)」が作られて
いる。いずれも直前まで続く。

★奈良県 鎮魂の光、一つずつ -
阪神・淡路大震災の希望の灯り」分灯
ランタンに点灯する参加者=13日、
大和郡山市宮堂のあすなら苑 阪神・
淡路大震災から23年となる今月17日を
前に、神戸市にあるガス灯「1・17
希望の灯り」から分灯された火を
ろうそくにともして並べる「第13回
桜あかりの集い」(ならコープサークル
桜<鎮魂>の会」主催)が13日大和郡
山市宮堂のあすなら苑で行われた。
市民生活協同組合ならコープの組合員、
職員ら約50年が参加。震災犠牲者の
冥福を祈った。

★静岡県 ちきゅう」清水港出港
南海トラフ地震発生帯に観測機器設置へ
地震津波発生メカニズムの解明を目指し
南海トラフへ観測機器設置に向かう
ちきゅう15日午前、清水港海洋研究
開発機構(JAMSTEC)の地球
深部探査船「ちきゅう」が15日、
南海トラフ地震発生帯への観測機器
「長期孔内観測システム」設置のため、
清水港を出港した。

設置場所はフィリピン海プレートが
陸側のプレートに沈み込むプレート
境界断層の前縁で、和歌山県新宮市の
南東約100キロの海底下約500
メートル。地層の温度や圧力、傾きなど
を計測して、プレート境界での詳細な
地殻変動をリアルタイムで観測する。
これまでに設置した周辺2カ所の機器と
合わせ、南海トラフ地震を引き起こす
ひずみエネルギーの蓄積が進む現場周辺
を切れ目なく観測することができる
ようになるという。

★岐阜県 西郷どん愛刀「千子村正」
ペーパーナイフで再現 岐阜県関市
東貸上の刃物メーカー「ニッケン刃物
」が、NHK大河ドラマの主人公・
西郷隆盛の愛刀をモチーフにした
日本刀形ペーパーナイフを販売して
いる。売れ行きは好調で、県内や
西郷の地元鹿児島でも販売されている
同社ははさみを主力商品としており、

近年日本刀形のはさみやペーパーナイフ
を販売し、話題を呼んでいる。今回は
伊勢(三重県で作られたとされる西郷
の愛刀「千子村正(せんごむらまさ)
をモチーフにした。刀身はステンレス
製で、職人が刃の部分を研磨、独特の
刃文も再現した。鞘(さや)も黒い
重量感のある質感に仕上げた掛け台が
あるため、飾って楽しむこともできる。

★神奈川県 地元住民ら200人が無病
息災を祈る 鶴岡八幡宮で左義長
鎌倉市雪ノ下の鶴岡八幡宮で十五日、
しめ飾りや松飾りをたき上げる祭事「
左義長」が行われた地元住民ら約二百
人が見守り共に一年の無病息災を祈った
境内の源氏池そばに、しめ飾りなどを
積み上げた高さ約三メートルの山が
二つできた。午前七時に神職らによる
祭事が始まり、火が放たれると「バチッ
、バチッ」と大きな音を立てながら
瞬く間に燃え上がった。

★茨城県 「水戸城」大手門の発掘
調査「瓦塀」南側からも出土水戸
徳川家の居城「水戸城」の大手門を
復元するための発掘調査で、瓦を積み
重ねた「瓦塀」が、門があった場所の
南側からも出土し、門の詳細が判明
した。市は調査を終えて二月から
本格的な工事に入り、来秋の茨城国体
までに大手門を整備する。

★群馬県 崖上からお金投げて厄落とし
富岡・北向観音 参拝客でにぎわう
厄よけ観音として知られる富岡市大島の
「北向観音」で十四日、例祭があり、
未明から厄落としの参拝客が訪れ、終日
にぎわった同観音は八一四(弘仁五年
、弘法大師が東国巡礼した際、信州で
神木を得て三体の仏像を彫り、一体を
北向きに安置したとされる。約二百
五十年後、源頼義がお堂を建てたとも

伝わっており、地区住民によって
厄よけの観音様として守られている。
 参拝者は参拝後、本殿下の高さ約
二十メートルの崖上から自分の年だけ
お金を投げて厄を落とし、崖下にいる
子どもたちがお金を拾い、家に帰る
前に使ってしまうのが習わし。崖下
では、参拝客が厄落としを投げる度に
子どもたちの歓声が上がっていた。

★東京 ボロ市のにぎわい見回り
世田谷で5年に一度の代官行列戦国時代
の「楽市」に起源を持つ真冬の伝統行事
世田谷のボロ市」が15日あり江戸時代
の市場の見回りを再現した「代官行列が
商店街を練り歩いたボロ市は1578年
関東地方を支配していた北条氏が始めた
。江戸時代、農民が正月用品や農具を

売買するようになった内職で作るわらじ
に編み込む古布(ボロ)がかつてよく
売られたのが名称の由来といわれる。
 明治百年を記念して1968年に
始まった代官行列は5年に一度の大行事だ
。この日は、江戸時代に代官を務めていた
大場家の16代目、大場信秀さん66を
代官役に総勢48人でボロ市通りを歩いた

★栃木県 足早い春の訪れ 鹿沼の観光
農園でロウバイ見ごろ鹿沼市上永野の
観光農園「ろうばいの里」で、一足早い
春の訪れを告げるロウバイが見ごろを
迎えている。この時期、楽しめる花は
少なく、県外からも多くの観光客が
足を運んでいる。山裾の斜面に広がる
一・三ヘクタールの農園には、四種、

約四千本のロウバイが植えられている。
中国原産のロウバイは、光沢がある
黄色い花びらと甘い香りが特徴。経営
する大貫孝之さん(73)によると、
今シーズンは例年とほぼ同じ十一月
下旬ごろに、つぼみがほころび始めた。
三月中旬まで楽しめるという。
https://www.youtube.com/watch?v=mylyBCMP1CA
     ↑動画
★北海道 厳寒の中 ばん馬の朝調教
見学ツアーもばんえい競馬(帯広市主催
)が開催されている帯広競馬場で、
ばん馬の朝調教が行われている。厳寒の
中、ばん馬が吐く息や蒸気となって立ち
上る馬の汗が、朝日に照らされ、白く
輝いている。連日、最低気温が氷点下
10度を下回る中、夜明け前の午前

2時ごろから調教が始まる。約500頭を
調教師らが交代で馬場に出し、1頭あたり
1時間ほどかけて平たんな約1・8キロ
の練習用コースを行き来する。ばんえい
競馬開催の日曜日には朝調教見学ツアーも
ある。1月の予約は満員の人気だ。
https://www.hokkaido-np.co.jp/movies/detail/5711225326001
       ↑動画
今日も良い一日が元気で行きましょう。 
 

Re: お早う御座います

 投稿者:秩父じじ  投稿日:2018年 1月16日(火)07時10分23秒
返信・引用
  お早う御座います今日は太平洋側は晴れる
所が多く午後曇り九州と北陸は雲リ午後雨

★鹿児島県 霧島・自然10景 切手発行
950部限定 日本郵便九州支社(熊本市)
は霧島の美しい自然を題材にした切手
シートを発行し霧島市内の22郵便局で
販売している以前から多かった観光客の
要望に応えた韓国岳から見た季節ごと
の霧島連山や国天然記念物ノカイドウ、

秋の六観音御池など10枚地元の写真家
中小路靖さん(57)=国分上小川=が
写真を提供した1シート(82円10枚
)1300円で、950部限定。霧島市外
では大隅や熊毛など県内東部地区7市
9町の郵便局で注文販売するほか15日
から「郵便局のネットショップ」でも扱う。

★高知県 栽培アオノリ初収穫
高知県の四万十川河口 生育順調
四万十川下流漁協(沖辰巳組合長)が
高知県四万十市高知大学と共同で四万十川
河口域で実施しているスジアオノリ栽培
事業は今冬、順調に生育が進み、初めて
の収穫が13日に行われた。事業は
一昨年秋にスタートしたが、カモと
みられる食害などに遭いこれまで収穫は
なかった。2回目の挑戦で成果が上がり、
組合員は「きれいなノリが採れ栽培事業
の)弾みになる」と期待している。...

★岡山県 笠岡諸島の六島でスイセン
見頃 甘く香る花が潮風に揺れる
笠岡諸島(笠岡市)の最南端にある
六島で、シンボルのスイセンが見頃を
迎えた。白や黄の小さな花が冬の潮風に
揺れ、甘い香りを漂わせている。
島では島民やボランティアらが古く
から自生するスイセンを増やそうと

移植を続ける。東部の前浦港を見下ろす
斜面や“恋する灯台”に認定されている
南部の六島灯台周辺など約2ヘク
タールに約10万本が群生している。
地元公民館によるとスイセンは例年より
早い昨年11月上旬から咲き始め、現在
八分咲き。2月末まで楽しめるという。

★京都 水かぶり裸踊り、無病息災願う
京都・法界寺「頂礼、頂礼」と威勢の
いい声を響かせ、踊りを奉納する子ども
たち14日 京都市伏見区・法界寺)
下帯姿の男たちが体をぶつけ合う「
裸踊り」が14日夜、京都市伏見区日野
の法界寺で営まれた。冷え込む境内に
威勢のいい男たちの「頂礼ちょうらい)
頂礼」の掛け声が響き渡り、参拝者が
無病息災を願った。裸踊りは江戸中期に
始まったとされ五穀豊穣などを祈願して

元日から続く「修正会(しゅしょうえ)
」を締めくくる結願(けちがん)法要で
営まれる同寺は安産 授乳の信仰があり、
下帯は安産祈願の腹帯として尊ばれている

★滋賀県 大蛇」燃やし無病息災祈る
滋賀・守山で奇祭 燃え盛るたいまつを
背に乱舞する若衆たち大蛇に見立てた
巨大なたいまつを燃やして無病息災を
祈る奇祭「火まつり」が13日、滋賀県
守山市勝  部1丁目の勝部神社と
同市浮気町の住吉神社で営まれた。降り
しきる雪の中、燃えさかる炎が夜空を
焦がした。火まつりは鎌倉時代、

土御門天皇の病を治すために大蛇を
焼き払ったという伝承に由来し、
800年以上続く伝統行事。たいまつは
勝部神社が大蛇の胴体、住吉神社が
頭部を表すとされ、ともに県無形民俗
文化財に指定されている。

★静岡県 巨大“タコ”空を舞う 富士宮・
朝霧高原 富士山を背に空を舞うタコ形の
富士山の麓で凧(たこ)揚げを楽しむ
イベント「たこたこあがれin富士山」
(実行委、富士山西麓会主催)が14日
富士宮市の朝霧アリーナで開かれた。
海に生息するタコの形をした全長25
メートルの巨大凧が登場し、来場者を
沸かせた。大人と子どもたちが協力して
ひもを引っ張り、風を利用して上空に
飛ばした。間近には富士山が全景を現し、
写真愛好家が足をくねらせて空を泳ぐ
タコとの競演を狙った。

★群馬県 桐生・黒保根町梨木の氷柱」
見ごろ桐生市黒保根町宿廻の道路脇に
毎冬現れる「梨木の氷柱(つらら)」が
見ごろを迎えている。長いもので約
二メートルにもなる氷柱が幅二十メートル
ほどにわたって天然の氷のカーテンを
つくり見物に訪れた人を楽しませている。
 場所は梨木温泉「梨木館」の川を挟ん
合間から流れるわき水が凍ってできる。
十数年前から話題を呼び、梨木の氷柱と
呼ばれてきたという。

★東京 オフィス需要「品川」急浮上
リニアや新駅 話題が豊富」 東京二十三
区に立地する大企業を対象にした
「二〇一七年オフィスニーズ調査」で、
新規賃借の際に希望するエリアは二年
連続で「日本橋」が一位品川(駅周辺
)が二位に急浮上し、前年二位だった
「新橋」がベスト10から姿を消した。
 調査は二〇〇三年から大手不動産
デベロッパーの森ビルが毎年実施して
いる今回は昨年十月に約一万社を対象に

アンケートを配布し20%の回答を得た。
 希望エリア一位の「日本橋」は18
%の支持があった。同社マーケティング
部は「伝統的なビジネス街というブランド
力が根強い。特に製薬、化学会社に人気が
ある」という。品川」は16%で前年八位
から二位に。「リニア中央新幹線や近くに
誕生する品川新駅など話題が豊富だった」
と分析する。三位は「大手町」、四位
「丸の内」、五位「渋谷」と続いた。

★千葉県 300万本のツバキ楽しんで
28日から伊豆大島椿まつり伊豆大島で
28日から始まる「第63回伊豆大島椿
まつり」を前にミス大島の浜野歩実さん
22)椿(つばきの女王の佐藤愛莉さん
(22)らでつくる観光キャラバン隊が
11日、館山市役所などへPRに訪れた。
まつり期間中、国際ツバキ協会から
「国際優秀つばき園」に認定された大島

公園、大島高校、椿花ガーデンなどで約
1500種類300万本が楽しめるといい
浜野さんは「ツバキの色や形を楽しんで」
佐藤さんは「温泉やグルメもいかが」など
と来場を呼び掛けた。まつりは3月25日
までで、期間中は東京や館山などから
高速ジェット船も運航される。

★岩手県 馬そりで雪景色を満喫
遠野ふるさと村 遠野市附馬牛町の
遠野ふるさと村(松本知浩支配人)で
14日、馬そりが初めて運行し多くの
来場者が雪景色を満喫した。堂々たる
体格の馬がそりを引き、約10分かけ
意気揚々と場内を一周(約800
メートル)。青空にも恵まれ、山里を
駆け抜ける感覚に乗客は歓声を上げた。

 馬そりは、3月25日まで同村で開催
されている「遠野雪あそび」の一環。
竹スキーやかんじき体験もできる馬そり
運行日は21日、2月10日、同24日、
3月25日を予定する。

晴曇り今日も元気で明るく行きましょう。
 

Re: お早う御座います

 投稿者:秩父じじ  投稿日:2018年 1月15日(月)07時12分43秒
返信・引用
  お早う御座います今日は晴れる所が多く
午後は曇り日本海側は午後は雨や北は雪

★熊本県 連なるつらら、息も凍る
小国町鍋ケ滝無数のつららが垂れ下がった
鍋ケ滝=12日小国町10日から12日
にかけての厳しい冷え込みで小国町黒渕の
鍋ケ滝では水滴が凍って無数のつららと
なり、鍾乳洞のような光景が広がった。

鍋ケ滝は落差約10メートル、幅約20
メートル。滝の裏側には大小さまざまの
つららが垂れ下がり、1メートルほどの
ものも。訪れた観光客は幻想的な風景を
写真に収めていた。

★愛媛県 小さなササの花咲く
西条・風の丘墓地公園小さな白い花を
咲かせたササ愛媛県西条市下島山の
「風の丘墓地公園」でササが小さな
かれんな花を咲かせている。長さ
1センチほどの細長い形をしており、
管理責任者の木村福生さん(52)は
見過ごしてしまいそうなほど小さな花
珍しいと思うので多くの人に楽しんで
ほしい」と呼び掛けている。

★島根県 春の山陰民窯展
米子天満屋で17日開幕 窯元などの
近作1万点 来場者でにぎわう会場
新春恒例の「春の山陰民窯展」を17
日から米子天満屋で開催します。「
民窯発祥の地」といわれる鳥取、島根
両県の35窯元と木工芸作家の近作品
約1万点を展示販売します。素朴で
ぬくもりのある作品をぜひ手に取って
みてください。
◆会期 1月17日(水)~29日
月)午前10時~午後7時(最終日は
午後5時まで)

★兵庫県 「阪神淡路大震災1.17の
つどい」あの日からそして未来へ~
2018年1月17日(水)午前5時30分~
6時15分実行委員会が主催する「1.17の
つどい」の模様を会場の三宮・東遊園地
ことしも竹灯ろうの文字が公募された
ほか、運営に関わる団体や個人も
初めて公募されました。地震の発生
時刻に捧げられる黙祷の様子のほか
「慰霊と復興のモ「神戸市追悼の集い

★京都 冷え込む朝に珍景
シモバシラの霜柱」京都府立植物園
シモバシラの根元に現れた霜柱が太陽に
この冬一番の寒さとなった12日朝、
京都府立植物園(京都市左京区)で
シモバシラの霜柱」が見られる一角に
人だかりができた。

シソ科の多年草シモバシラは、秋に
白い小花をつける。氷点下近くまで
冷え込むこの時期には、根から吸い
上げられた水が膨張して茎を裂き、
しみ出した水が凍って地表付近に
氷柱ができる。

★静岡県 つるし飾り華やか
静岡・清水港船宿記念館「末廣」
静岡まつりがテーマのつるし飾り展
静岡市清水区の清水港船宿記念館
「末廣」で11日、つるし飾り展が
始まった3月8日まで、毎年春に市内で
開催している静岡まつりをテーマにした
華やかな約80点が並ぶ。月曜休館。
同区のつるし飾り講師柵木妙子さん
(70)と生徒約15人が徳川家康や

家臣、今川義元らの人形が連なる大御所
花見行列をイメージしたつるし飾りを
制作した。座敷に置かれたひな人形を
囲んで展示され、熊手をモチーフにした
壁飾りや張り子のこま犬様の置物などと
ともに会場を彩っている。

★岐阜県 山肌に巨大「氷の渓谷」
飛騨大鍾乳洞で見頃 岐阜県高山市
丹生川町日面の飛騨大鍾乳洞で、山の
斜面に巨大な氷柱が連なる「氷の渓谷
が見頃を迎え、観光客らを楽しませて
いる3月10日まで。冬場の呼び物に
しようと毎年、実施。張り巡らせた
ホースで谷水を岩肌や樹木などにかけ
凍らせる鍾乳洞と駐車場を結ぶ通路に
沿って延べ約200メートル続き、
高さは最大約30メートルになる。

★神奈川県 ビールも景色もサイコー
JR鶴見線でイベント列車電車内から
東京湾を眺めながらビールを味わう
イベントが13日、横浜市鶴見区で
あった。JR鶴見線鶴見-海芝浦駅間を
往復する約2時間半、参加者65人は
横浜中華街(中区の中華料理店重慶飯店
」の特製おつまみセットと飲み放題の
ビールを堪能した。

午後2時前、電車が出発すると参加者は
すぐに乾杯。談笑しながら、よく冷えた
「キリンビール横浜工場」(鶴見区)で
醸造したビールを次々とおかわりして
いったホームが海に面している海芝浦駅に
着くと、車外に出て海をバックに記念
撮影をする姿もあった。

★茨城県 「JR日立駅」 眼前に
広がる青色パノラマJR常磐線日立駅
(日立市)のホームからコンコースに
上がると、巨大なガラス窓の向こうに
ロイヤルブルーの景色が広がっていた
太平洋だ」空も広いね」若い女性たちは
感嘆の声を漏らし、スマートフォンを
かざして写真に収める。ぼんやり眺める
だけのおじいさんもいる。
 市役所の日立駅周辺整備課で、駅の
整備に長年携わった菊池稔明さん45)
は「この駅は、すっかり『まちの顔』に
なりました」と紹介する。

★埼玉県 60万本満開心待ち
スイセンが見頃、幸手の権現堂公園
2月12日まで恒例の「水仙まつり」
咲き始めたスイセン。今年は例年より
開花が遅いという=幸手市の権現堂堤
幸手市の権現堂公園で、スイセンが
見頃を迎えている恒例の「水仙まつり
」は2月12日まで開かれており、
約60万本が満開になると甘い香りに
包まれるという権現堂堤に咲き始めた
スイセンは、中心が黄色く白いかわい
らしい花が特徴だ。カメラを持った
多くの来園者が、かれんに咲いた花を
写真に収めていた。

★岩手県 冬の動物園、観察会が人気
盛岡・14日まで臨時開園 冬の動物たちを
見て-盛岡市新庄の盛岡市動物公園
(辻本恒徳園長)は14日まで2日間、
臨時開園しており、13日も多くの
親子連れらが冬休みの思い出づくりに
訪れた1月に臨時開園するのは初めて
同園にいる約100種のほとんどを公開
純白の冬毛に生え替わったトウホク
ノウサギや雪と戯れるカワウソなど、
冬ならではの姿を見ることができる。
冬眠中のツキノワグマやヤマネ、野生の
生き物の冬越しなど、多彩な観察会も
関心を集めている。

寒さ緩み今日も元気で明るく行きましょう
 

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